求人を出しても応募が来ない。
面接調整や連絡対応が後回しになる。
採用しても、なかなか定着しない。
何より求人サイトの費用が高い

その原因を、無料で診断し最適化します
まずは無料相談をする!

LAPUPは、採用代行ではありません。
社内で採用が回るように、
求人・応募対応・面接・定着までの流れを整理する会社です。
初回相談・現状診断・お見積りまで無料です。

費用対効果を大幅に最適化
さらに御社のHPからの導線も見直します
こんな状況、心当たりありませんか?
中小企業の兼務採用で
よく起きていること。
採用担当が兼務の会社では、以下のような「詰まり」が日常的に起きています。これは担当者の問題ではなく、体制の問題です。
応募対応が後回しになる
兼務のため返信が遅れ、候補者が他社へ流れる
面接調整に時間がかかる
日程調整だけで数日かかり、熱量が下がる
媒体費だけが増え続ける
IndeedやBizReachに出稿しても、費用対効果が不透明なまま
求人訴求が曖昧なまま
誰に向けて何を伝えるか整理されず、応募が来ない
社長・部長が実務を抱える
本来の業務が止まり、採用のたびに現場が疲弊する
辞退・不採用の原因が分からない
振り返りがなく、同じ失敗を繰り返す
採用課題は経営課題です
採用の問題を放置すると、
経営に直結するリスクになります。
「採用がうまくいかない」は、人事の問題ではありません。放置すれば、組織全体に影響が広がります。

放置するとこうなる
  • 媒体費だけが増え、採用コストが膨らむ
  • 面接化率・承諾率が改善されないまま
  • 内定辞退が増え、採用計画が崩れる
  • 社長・部長の工数が採用に奪われ続ける
  • 属人化が進み、担当者が変わると採用が止まる
  • 採用ノウハウが社内に蓄積されない

→ 経営への影響
  • 人材不足が慢性化し、現場が疲弊する
  • 採用コストの費用対効果が見えなくなる
  • 採用が「場当たり的」なまま固定化する
  • 経営判断に必要な人材が確保できない
  • 採用に関わる全員のモチベーションが下がる
  • 競合他社との採用力格差が広がる
採用の問題は、放置するほど解決が難しくなります。早期に構造から整えることが、最もコストの低い選択です。
LAPUPとは何者か
LAPUPは、
採用代行会社ではありません。
採用の「対応」を外注するのではなく、社内で採用が自立して回る仕組みをゼロから整える支援会社です。
採用代行・媒体代理店
対応を外部化するが、社内に仕組みが残らない
単発の求人改善
一部を修正するが、構造は変わらない
LAPUPの支援
採用の構造ごと整理し、社内で回る体制をつくる

採用導線・求人訴求・Web導線・媒体選定・
応募後フロー・面接導線・運用体制まで、
構造ごと整理します。

「採用代行ではなく、社内で回る採用の仕組みづくり」が私たちの仕事です。
LAPUPができること
採用導線から運用体制まで、
構造ごと整理します。
求人票の修正や媒体の追加だけでは、採用は改善しません。LAPUPは、採用に関わる全体の流れを整理し、社内で再現できる体制をつくります。
📋 整理・設計する領域
  • 採用課題の整理とボトルネック特定
  • 求人訴求・ターゲット設定の見直し
  • 採用LP・採用ページ・Web導線の確認
  • Indeed・BizReach・dodaの活用状況確認
  • 媒体コストと費用対効果のバランス整理
  • 応募後フロー・面接調整の役割分担整理
⚙️ 仕組み化・定着させる領域
  • 面接導線・評価基準の標準化
  • 採用プロセスの社内マニュアル化
  • 担当者が変わっても回る運用体制の設計
  • 媒体選定・費用対効果の継続的な見直し
  • 採用データの振り返りと改善サイクル構築
  • 社内にノウハウが蓄積される定着支援
媒体を「回す」のではなく、採用の構造を「整える」のがLAPUPです。
支援の進め方
難しくありません。
順を追って、一緒に整えていきます。
「何から始めればいいか分からない」という状態からでも大丈夫です。まず現状を整理するところから始めます。
① 現状把握
採用の現状・課題・ボトルネックをヒアリングで整理
② 課題の優先順位づけ
何から手をつけるべきかを明確化
③ 採用構造の設計
導線・訴求・媒体・フローを整理・設計
④ 改善の実行
求人・Web・応募後フロー・面接導線を改善
⑤ 運用体制の定着
担当者が変わっても回る体制を社内に落とし込む
⑥ 継続的な改善
データを見ながら採用力を継続的に高める
支援事例(匿名)
こんな企業の採用課題を、
一緒に整理してきました。
実名・具体数値は非公開ですが、支援の流れと変化のポイントをご紹介します。
建設系企業|従業員30名
【課題】総務兼務で採用対応が滞留。IndeedとBizReachに出稿しているが費用対効果が不明。応募はあるが面接化しない。
【整理したこと】応募後フローの役割分担を整理。媒体ごとの費用対効果を可視化し、出稿先を見直し。
【変化】応募から面接化までのリードタイムが短縮。担当者の工数が大幅に削減。
サービス業|従業員50名
【課題】応募はあるが承諾率が低い。面接ごとに評価基準が違い、判断が属人的。内定辞退の原因が分からない。
【整理したこと】面接導線と評価基準を標準化。採用LPと応募フォームの導線を見直し。
【変化】面接の質が均一化され、内定辞退の原因が可視化。改善サイクルが回り始めた。
製造業|従業員20名
【課題】社長が採用実務をすべて抱えていた。求人訴求が曖昧で、誰に向けた求人か不明確。
【整理したこと】採用コンセプトとターゲット設定を整理。Web導線と求人原稿を見直し。
【変化】社長の採用工数が削減。求人の方向性が明確になり、応募の質が改善。
「何がボトルネックか分からない」状態から始めた企業がほとんどです。
料金プラン
3つのプランで、
採用の現状に合わせた支援を。
「何から始めればいいか分からない」という方は、まずプラン①から。IndeedやBizReachを続けるべきか、採用LPが必要か、媒体を増やす前に何を直すべきか——そうした段階から相談できます。

1
① 初期分析・設計プラン
採用の現状をヒアリングし、課題・ボトルネック・優先順位を可視化します。「何が問題か分からない」状態を解消する入口プランです。
こんな企業向け:
・何がボトルネックか分からない ・IndeedやBizReachを使っているが成果につながらない ・採用LPやWeb導線も含めて整理したい ・媒体を増やす前に何を見直すべきか知りたい
主な支援内容:採用課題の整理 / Web導線・採用LP・問い合わせ導線の確認 / 媒体コストと成果のバランス整理 / 改善優先順位の設計
料金目安
お見積は無料

(単発)
2
② 改善実行支援プラン
採用導線・求人訴求・Web導線・媒体選定・応募後フローを具体的に見直し、社内で回る採用体制へ整えます。
こんな企業向け:
・媒体や求人内容を具体的に見直したい ・応募はあるが面接化・承諾率・運用に課題がある ・Webや採用ページからの流入導線も整えたい
主な支援内容:採用導線の見直し / 採用LP・採用ページ・フォーム導線の改善 / Indeed・BizReach・dodaの媒体再選定 / 求人原稿・訴求内容の改善 / 応募後フロー・面接調整・役割分担の整理
料金目安
300,000円〜
(プロジェクト単位)
3
③ 継続伴走支援プラン
採用活動を継続的に改善し、属人化しない採用体制を社内に定着させます。採用を経営戦略と連動させたい企業向けの上位プランです。
こんな企業向け:
・採用活動を継続的に改善したい ・媒体選定・訴求・運用を都度見直したい ・属人化しない採用体制を社内に定着させたい
主な支援内容:月次レビュー / 媒体コストと成果の継続確認 / 求人訴求・導線・歩留まりの改善 / 採用運用の定着支援 / Web導線や採用施策の再調整
料金目安(月額制)
150000円〜

多くの企業は、まずプラン①の初期分析から始めます。IndeedやBizReachを続けるべきか、採用LPが必要か——そうした疑問も含めて、まずご相談ください。

まずは無料相談・壁打ちから
採用が回らない原因を、
まず一緒に整理しませんか。
「何から相談すればいいか分からない」という状態でも大丈夫です。LAPUPでは、初回相談を無料で承っています。採用の現状をヒアリングし、課題とボトルネックを整理するところからご支援します。



初回相談は無料です。兼務採用の現状・媒体の費用対効果・採用導線の悩みなど、まずはお気軽にお聞かせください。
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